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気功・気導術【加須・栗橋の気功整体やぐち】

気って?

怪しいものではありません。
気=元気の気!気力の気!病気の気
功=効果
簡単なところでは、漫画「ドラゴンボール」の世界です。
あれは極端な例ですが。(笑)
ちなみに、気ってキラキラしているとも言います。
気が減っている人、病気の人、落ち込んだ人は、何と書く曇っている感じがしませんか?
一方、気が豊富にある人、元気な人、人気のある人って、キラキラしています。

気功

内気功、外気功があります。
内気功は、自分の中にある気を自分で回して、滞りをなくして、自分を元気にさせるもの。(太極拳とかはその一例ですね)
外気功は、自分以外の人が、気を操作してその人を元気にさせるもの。
なお、詳細は、以下へ。

気は見える?

気功・気導術は、人類史上最強のエネルギー”気導力”を利用して施術を行う訳なんですが…。 
これだけは目に見える物でも、見せられる物でもないのです…。 
どうにか見せられる様になったら、写真でも公開しますので、それまでお待ち下さい。

施術

気功・気導術は不足している気(気導力・エネルギー)を注入し筋肉の「コリ・筋肉異常」を解消し神経を正常化させ痛みを即効的に解消します!

痛みとは、全身の気エネルギー不足、幹部筋肉内のエネルギー不足、それらに伴う神経障害と精神障害によってひきおこされるものであり、身体バランスや、骨格不正などは、それらを放置した為におこる二次的な結果です。

症状別

筋肉異常(エネルギー不足) 重要度★★★★★

 筋肉は、なんらかのトラブルが発生すると、毛細血管が締め付けられ血液循環が悪化して筋肉内に十分な酸素を供給できなくなる。
 それにより、疲労物質が蓄積して筋肉組織を硬化させる。その硬化はやがて異常な硬結(シコリ)となり神経を圧迫して痛みを生じる。
 さらにその硬結を放置すると体の姿勢的なバランスが崩れ、骨格不正を起こして症状を慢性化させる。
 気導術ではこの一連のプロセスの主原因を「全身の気エネルギー不足」「幹部筋肉のエネルギー不足」と位置付け、そこに 気導力を注ぐことで即座に全身の筋肉にある硬結を消失させ、患者を痛みから解放し、諸症状の消失と病気からの回復を実現させる。

体軸の狂い(左右・前後重心) 重要度★★★★

 人間に限らず、地球上において、全ての物体は地球の重力下に置かれている。
 個々の物体が、安定した状態や、姿勢、制御を望むのならば、重心軸の正当化は、重要な案件となる。
 人は、生活を営む上で、様々な姿勢を余儀なくされるが、不健康な状態、身体の痛みが発現している状態では、重心軸がぶれている、または不安定な状態である事が非常に多い。
 また、治療により身体の痛みを解消する事が出来たとしても、重心軸が整っていなければ正常状態の長期安定を望む事は出来ない
 そのような異常状態を、正当な正常状態に術者が戻す事が出来れば、それに伴う異常状態の解消や、施術後の治療効果の維持を望む事が初めて可能になる。

心の問題(ストレス・トラウマ他) 重要度★★★★

 身体の痛みの完全な解消を試みるときには、様々な要因を取り除く事が肝要である。
 人が生活を営む上で心的ストレスを受けるのは受けるのは避けられない事実ではあるが、心的許容値のゼロ点の調整や、忌わしい記憶の拡散を、気導術では調整することができる。
 ストレス(心因的)やトラウマなどからの開放を得ることにより、それらが要因となる身体の痛みを解消することが可能である。

呼吸(左右肺・胸腹式・全身の呼吸) 重要度★★★★

 呼吸の概念を治療術に持っているか否かによって治療効果は大きく異なる。
 人間に限った話ではなく、生物に呼吸は不可欠である。呼吸活動自体に障害を持つ事により生物には様々な弊害が発現してくる。
 通常、治療を必要とする患者の場合、そのほぼ全てにおいて呼吸活動が最良の状態とはいえず、調整を必要とする。

上肢の異常 重要度★★

 生活習慣上、上肢に過大な負荷を受けたり、継続して負荷を受け続けていたりする事を余儀なくされる事は非常に多い。
 受けた負荷を、蓄積されることなく解消できていれば継続的に正常状態を保持できるが、多くは一部の筋や靭帯などに個々の持つ能力以上の仕事をさせようとする。
 これにより、過負荷を与えられた筋や靭帯が損傷したり、他の筋がかばう制御を行ったりする為、上肢のみの異常にとどまらず、身体全体に異常を発生させ痛みを起こさせる

下肢の異常 重要度★★★

 生活習慣により負荷を受ける事は上肢と同じであるが、特に日本人の下肢異常の発現には『靴』使用方法と選択方法の間違いが重要な要因となる。
 本来、西洋文化圏で使用されてきた靴は、人間の足の延長線上にある機能を与えられる様に作られたものである。しかし日本人の多くは、足のサイズより大きめの靴を日常的に使用し、靴紐に至ってはスリッパのように脱ぎ履き出来るように緩められ、その機能を失っている。
 この悪習慣を持つ人のほぼ全てが、足がずれない様に足趾を靴の中で上げて歩行するクセを持つ。
 その運動が習慣化することにより、中足骨靭帯や脛腓関節が緩められ、その機能を失い、全身に筋力異常呼吸障害などの影響を与え、痛みを下肢由来のものとして発現させる 

骨格異常(骨格変異) 重要度

 先天性の骨格異常などががあれば、それは骨由来の異常を発現させるが、通常常識として蔓延している骨格異常のほぼ全ては、筋肉や靭帯が機能低下したために起こる二次的な現象である。
 無論、治療により筋肉や靭帯を正常状態に戻す事ができれば、骨格異常は認められなくなる



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